2007年6月17日 (日)

伊東美咲と仲間由紀恵

今年の夏は、ケバ目の化粧が流行りなのだろうか。

資生堂の伊東美咲さんにしろ、

au KDDIの仲間由紀恵さんにしろ、

ケバい。

さらりとした梅酒の伊東美咲さんや

JA共済、ロッテなどの仲間由紀恵さんの方が私は好きだけど。

 

でも世界的には、ミス・ユニバースの森理世さん達のような化粧が

主流なのかなぁ。誰なのかさっぱりわからないのに。

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2007年2月18日 (日)

ホワイトプラン

携帯電話を契約する時に、ハッピーボーナス契約をつけていたので、

「今年の11月まで契約変更できないなぁ。

 変更すると、12,000円の違約金を払わされるからなぁ。」

と変更をためらっていたが、今日、携帯ショップに行って相談してみたら

「変更できますよ!0円で。」と簡単に言われた。

なので、さっそくホワイトプランに契約変更してきた。

これで、待ち受けに使っている携帯の使用料を980円に抑えることができる。

 

ハッピーボーナス:2年間解約できない代わりに、月々の携帯代が割引される制度。

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2006年11月20日 (月)

ユニバーサル・サービス

来年の1月から、固定電話,携帯電話,IP電話の料金明細に

「ユニバーサル・サービス料 7円」という記載が入ることになりそうだ。

詳しくは、総務省 ユニバーサル・サービス制度を見てもらうことにして、

簡単に言うと、

NTT東日本や西日本が加入電話などのユニバーサルサービスの提供を

確保するために必要な費用を、電話会社全体で応分に負担する制度

のことであり、この電話会社というのは、DoCoMoとかau,SoftBankなどである。

つまり、NTTに、携帯電話やIP電話の会社がお金を払うことにするということだ。

そして、そのお金は、携帯利用者に負担してもらうということになっている。

従って、自宅に固定電話が1回線、携帯電話を父・母・息子・娘が1台ずつ持っていて、

ADSL契約した時に、IP電話を1回線開設していたとすると、

1+4+1=6となり、毎月、6×7円=42円負担が増えることになる。

なお、この1回線7円の負担は、今後、10円、12円と増えていくことになっているので、

もし、20円とすれば、20×6=120円となり、年間で1440円の負担増となる。

 

なお、お金をもらえるNTT東日本や西日本は、この制度について、ウハウハかというと、

困惑しているらしく、喜んでいるのは、総務省のお役人だけらしい。

お役人さんが「私の力で日本を動かした。」と自己満足しているらしい。

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